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野口先生の備忘録

2023年2月27日
読了時間: 2分

●野口先生の向き合い方


自分なりの体感と解釈を備忘録のように、思いつくまま書いてみるので支離滅裂かもしれませんし、

訳がわからない感じかもしれません。ご容赦くださいませ〜


【出来事】

母

少年期の一言×2

父

10歳くらいの時の車内での離婚話

弟

幼少期の無邪気な関係性

→現在の感謝、敬いの念のなさ

妻

他者の味方

いつしか機嫌を伺う関係性


【痛みの場所】

左脛内側上1/3

左肩甲骨内側

左胸・脇

右脚足底踵付近

右脛外側中1/3

右大腿上部

両母子球

右手首掌側小指側

右肘内側上腕下部

右肩

右眼

鳩尾(ここが最後でゲロ)


【メイン】

甘えたかったのか〜

悲しかったのか〜

寂しかったのか〜


【サブ】

それが叶わなかったから怒りに変換してたのか〜

頑なにアピールしてたのか〜

↓

もっと自分を理解しろ

自分も悪いけど、周りの皆も悪い


【なぜ叶わなかったのか】

聞けない

言えない

恥ずかしい

さらけ出せない

いろんな自己防衛の方法


【変化】

他者のせい、環境のせいにしている、

という自分本位な思考回路

↓

「自分の捉え方、感情の出どころを考え抜くことの重大性」

ここが今回のポイント

手放すのではなく、

無視するのでもなく、

アンガーマネジメントするわけでもなく、

負の感情が出てきたらその大元を考え抜く、

そして違う捉え方をしてあげる

その繰り返しなのかな、という感覚

その捉え方が染み込んでくるまで繰り返す

そうすると魂を磨き続けられるのでは


【CCLT+ハペ】

光・周波数によって

本心、本音を開きやすい

溜まってる物を出しやすい

クレンジング作用

+

【叩く】

身体で感じる

身体で考える

身体・痛みを使って自分の思考回路と向き合う

+

【話す】

包み隠さず

いかにオープンにさらけ出せるか


おかげさまで今回お付き合いいただき、今までにない、「しっかりと向き合う」事「さらけだす」の重要性が腑に落ちた感覚


まさしく〝頭の中”でわかったつもりの〝古典”の内容を〝痛み”を使って〝身体”でわかる、という貴重な時間

※わかったつもりも落とし穴

※古典が身に沁みるという新体験


あとはわかったことを〝やり続けて”〝体現”して良い周波数が滲み出る、という感じです。



 
 
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